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2019年のOASISは大阪とパリで開催決定!

会場の様子

第24回 オアシス 2019


名  称 第24回 オアシス 2019
会  期 大阪展:2019年5月17日(金)〜5月19日(日)
パリ展:2019年6月13日(木)〜7月23日(火)
会  場 大阪展:OBPツイン21アトリウム (大阪市・京橋)
パリ展:リンダ・ファレル・ギャルリー
主  催 オアシス実行委員会
運  営 株式会社 麗人社
総合監修 アルフォンソ・ゴンサレス=カレーロ、
アラン・バザール
アヌッシュ・マスク

本展覧会は国家的な文化プログラムである「beyond2020」の一つに認証されました。
国際美術展として、外国人にとっての言葉の壁を取り除く取り組みをおこないます。


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「社会と美術界の架け橋」でもあるOASIS の役割

芸術祭OASISは1996年に大阪・京橋のツイン21で始まり、2005年からOASIS Internationalとして海外諸国でも開催するようになりました。それは日本および世界で「社会と美術界の架け橋になる」というイベントの理念があったからです。
OASISという名前は、Osaka Art Show of International Selectionsの頭文字、そして砂漠のような都会の生活で渇いてしまった現代人の心に「アート」という水を与えるオアシス、この2つの意味を持っています。厳選された芸術作品の鑑賞によって、日本のみならず世界の人々が心に潤いを持つ事が大きな目的なのです。

会場の様子

 

大阪とパリの2会場で開催

今年も大阪会場はOBPツイン21で開催されます。OBP(大阪ビジネスパーク)は大阪城に隣接し、週末には6万人が訪れるエリア。地上38階建て2棟の高層ビルを結ぶ4層分吹き抜けの広大なアトリウムで、第1回展(1996年)から変わらず使用されています。
 もう一方は、パリ市内で注目を集めている新進気鋭の画廊、リンダ・ファレル・ギャルリー。観光客の多いエッフェル塔やトロカデロ広場、またアジア以外で最大の東洋美術コレクションを誇る国立ギメ東洋美術館にも近く、人々が足を運びやすいロケーションに位置しています。

会場の様子

OASISの報道記録(抜粋)

報道の記録

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