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フランス・パリ美術界への登竜門

第2回 サロン・ド・アール・ジャポネ

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リンダ・ファレル・ギャルリーについて

最も美しい正面からのエッフェル塔を望む、パリ右岸16区のトロカデロ広場。
高級住宅地でもあるこのエリアのロンシャン通り沿いで2006年に開廊。
近隣にはギメ東洋美術館やパレ・デ・トーキョーなどが点在する。
海外の若手アーティストの作品と共に、ピカソ、シャガール、ダリなどの作品も取り扱う。

会場の様子
  



グランプリ

※全会期通じて1名

表彰状
サロン・ド・アール・ジャポネ次回展に招待出品
美術雑誌「美術屋・百兵衛」にてカラー4ページ特集掲載

  

最優秀賞

※各会期1名

表彰状
美術雑誌「美術屋・百兵衛」にてカラー1ページ掲載

  

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※応募には作品審査があります
※過去の活動履歴や受賞歴は一切問いません。お気軽にお問い合わせください。
※返信には多少お時間をいただく場合がございます。ご迷惑をおかけしますが、あらかじめご了承いただきます様お願い申し上げます。

表紙

受賞者掲載雑誌「美術屋・百兵衛」とは?

これまでアートに興味のなかった人にも美術の面白さを伝えたい。そんな想いから、2007年4月に創刊したのが季刊「美術屋・百兵衛」。
最新号となるNo.52では、様々なカタチの若手芸術家支援に注目。新しいアーティストが育っていくためには、それを支える基盤や制度が必要不可欠です。賞や奨学金、オークションなどを通して若手芸術家を応援する美術館、株式会社、公益財団法人それぞれの活動を紹介するとともに、社会全体で次世代アーティストを育てる意義を考えます。武蔵野美術大学、アーティゾン美術館など、その他の美術情報も満載です。

詳細を見る(PCページ)




Q&A


Q.作品のサイズに規定はありますか?

A.額を含めて一辺65cm以内の作品であればご応募可能です。
最小サイズ規定はございません。



Q.無所属または、受賞歴がなくても応募できますか?

A.審査は作品画像を対象に行っており、プロフィールによる審査は行っておりません。
無所属の方でも全く問題なくご応募いただくことができます。
また、ご入選後は専属の担当者が一緒に手続きを進めてまいりますのでご安心ください。



Q.応募可能な作品ジャンルを教えて下さい

A.壁面展示可能な作品であれば、ジャンルは不問です。
油彩、水彩、日本画、版画、書に留まらず、切り絵や和紙ちぎり絵、写真、CG等の様々な作品が重要なアートとして取り扱われています。



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※応募には作品審査があります
※過去の活動履歴や受賞歴は一切問いません。お気軽にお問い合わせください。
※返信には多少お時間をいただく場合がございます。ご迷惑をおかけしますが、あらかじめご了承いただきます様お願い申し上げます。


  
開催概要
展覧会名 第2回 サロン・ド・アール・ジャポネ
会  期 2020年6月10日(水)~ 15日(月)/ 6月17日(水)~ 22日(月)
6月24日(水)~ 29日(月)/ 7月1日(水)~ 6日(月)
※各週5 日間(日曜日は休廊)
※各会期初日にはベルニサージュを開催
会  場 リンダ・ファレル・ギャルリー(フランス・パリ・16区)
主  催 サロン・ド・アール・ジャポネ実行委員会
ジャンル 平面作品(絵画/版画/工芸/書/写真 等)
審査員 アラン・バザール(フランス芸術家協会ル・サロン絵画部門代表)
アヌッシュ・マスク(リンダ・ファレル・ギャルリー・オーナー)
野口和男(東京・麗人社ギャラリー・オーナー)
開催目的 昨今、ル・サロンをはじめフランスやスペイン、イタリアその他諸外国において目覚ましい活躍をみせる日本人アーティストをフランス・パリの新進気鋭のギャラリーにて展示。日本美術の独自性を検証するとともに、全会期を通じたグランプリ作家を、また各会期より最優秀作家を選出し、その栄誉を讃え次なる新たな創作に資する事を目的とする。尚、グランプリ作家は次回のサロン・ド・アール・ジャポネに招待出品する。
 
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麗人社では美術・絵画の公募展覧会、
及び各種企画展覧会への出展希望者を
募集しています。

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営業時間/10:00〜12:30、13:30〜18:00(土・日・祝日を除く)
http://www.reijinsha.com/(PCサイト)